ウォシュレット
金 2006/11/24 15:10 JST

外国では珍しいが、国内ではあたりまえのウォシュレット。初めて日本に来たときに使ってみて、飛び上がったときを思い出しました。
しかしなんとすばらしい発明だっと今も僕は思います。とくに変な食べ物を食べた後のGERI。そのGERIをお尻のあちこちに拡げるよりも、ウォシュレットの水ビームのほうが効率がいいと思います。外国では”BIDET”(”ビデ”と発音します)というのがあり、トイレのとなりにおいてあるお尻を洗うモノだ(写真はここ)。しかしビデを使うと、うんちが終わったあとにビデに移動しないといけない。移動している間に、便が床に落ちたり、その便でうっかりとすべったり、頭を強く便器に打つ危険性もある。
この記事を書く的は外国にいるリーダーに日本のウォシュレットのすばらしいさを紹介するためだった。。。ごめんなさい。
便を拭く・洗うネタみつあります。
- 昔の日本では「籌木(ちゅうぎ)」と呼ばれる木でできたお箸みたいなものを使ってお尻を拭いた。籌木の写真はここです。昔の人って籌木をお箸と間違えて使っていないんですかね?そのときのお味は。。。
- 明治維新後ではトイレペーパーがなかったため、輸入していたそうです。
- 携帯するウォシュレットがある。これはトリビアになるのかな。











