電脳空間システム

「攻殻機動隊S.A.C.」シリーズに登場するあの「電脳空間」に実際に飛び込むことが可能になった!Kayacの開発者原真人さんのチームがマイクロソフトキネクトをMac Miniに繋いで、この電脳空間システムプログラムをC++で2ヶ月ぐらいで完成した。そのシステムを渋谷のパルコで体験してきました^o^
明日間でです。プレイはこんな感じ >

パルコ5F。攻殻機動隊S.A.Cショップやっています。欲しいものいっぱい!

電脳空間システムだ。まずは「撃つな!」ポーズをとる。

やってみよう。

タチコマを捕まえるのはゲームの目的だ。本編の電脳空間はこんな感じだ >

キネクトはなかなかいいですね!体の動きをバッチリ読み取り、電脳空間を自由に操ることがストレスなくできる。凄い!

タチコマ発見したら、手で捕まえる。

凄く面白かった!

さ、Hagiさんにもチャレンジ。

キネクトはスクリーンの上に設置していて、後ろにあるMac Miniに繋いでいる。そのMac Miniが足の所にあるMac Miniと通信(WiFiかBluetoothか忘れた)しあって、2つのプロジェクターで投影する。






本当は "Disconnecting"にしたほうがいいですね ^^;





グラフィックも奇麗。


店内もぐるっと見てみよう。攻殻機動隊S.A.Cショップは5月8日まで。








絶賛上映中のGITS SAC 3D。実は去年の夏頃にプロダクション IG本社で収録していた時にちらっと製作している様子見ていました^^



攻殻機動隊シリーズが好きになったのはオリジナル時代からだった。


菅野よう子は凄い。

他のIG系グッズも。





開発のMakoto-san、Aki-sanとKen-sanと記念写真。

グスマネッサかわいい!











