ダニー・チュー


イギリス生まれ・ロンドン育ち。現在東京・目黒住まい。
日本航空、マイクロソフト、アマゾンなどのサイトマネージャーを歴任後、ちんまりとしたウェブとテレビ制作会社「MIRAI株式会社」を設立。
現在は日本のポップカルチャーをウェブ、テレビ、各メディア、イベントなどを通じてを全世界に発信。海外で日本のコンテンツがどのように浸透し消費されているかなどマーケティングリサーチを行う。
自身のウェブサイト「カルチャージャパン(dannychoo.com)」 は様々な国のユーザーから支持され世界中のメディア(CNNやBBC、NHKなど)に取り上げられている。
現在は国内外で放送しているテレビ番組カルチャー・ジャパン[/url]や[url=http://japanmode.tv]ジャパンモードの司会兼ディレションを行う。
2012年に日本経産省の「マザー」プロジェクトでクリエイティブ・ディレクターとして採用され、国内と海外で行われる「クールジャパン」プロジェクトでのMCや講演を行っている。
2103年に日本経済産業省に「経産省クリエイティブ産業国際展開懇談会」の委員に選ばれました。
日本経産省、電通、アスキー・メディアワークス、角川書店、キングレコード、セガサミー、グーグルジャパン、ディズニージャパン、日本放送協会、日本赤十字社、モジラジャパン、コロンビアジャパン、グッドスマイルカンパニー、バンダイアジア、コトブキヤ、アニマックス、セガ、ニトロプラス、コスパ、ブシロード、デジタルハリウッド大学、コナミなど。
ダニーはどうやって日本語を独学し始めたのか、なぜ今日本にいるのかを「日本文化との出逢いが僕の人生を変えた理由」の記事にまとめました。
過去の活動の詳細記事はこちら↓

「末永みらい」というキャラクターを開発しました。彼女は当サイトとテレビ番組「カルチャージャパン」のマスコットキャラクターだ。
みらいちゃんは世界的に支持を受けることになり、現在はグッドスマイルカンパニーを始め、ゆずソフト、ニトロプラス、キングレコード、角川書店、JC Staffなどとのコラボ企画が続々と生まれてゆきます。みらいちゃんについてはこちら。

末永みらいはオリジナルストーリーミライミレニアムの主人公でもある。ミライミレニアムのシナリオは近日公開します。その前にミライミレニアムの世界はちょっとだけこの動画で味わえます。このOPはカルチャージャパン2期用に製作された。JC Staffと弊社は製作を担当しました。


外国人向けにひらがな学習カード「もえかな」を開発しました。外国人だけではなくて、国内の方も沢山買って頂いてとっても嬉しいです!国内のアマゾンでは「もえかな」はアニメグッズ売り上げランキングの2位まで頑張りました。もえかなについてはこちら。
以下「もえかな」のCMです!

もえかなのブースターパックもリリースしました。こちらの商品も売れちゃいました><

日本語を勉強している外国人待望の「もえかんじ」漢字学習カードはもうじき発売!

当サイトと同じく、日本のポップカルチャーのネタも満載!こちらのエピソードでは声優の三森すずこさんと大阪のオタロードを探索しています。このエピソードはYouTubeにあがっていますので見てください!

ニコニコ超会議内で行われた「クール・ジャパン作戦会議」では枝野経済産業大臣、ファッションジャーナリスト生駒芳子さん、 チームラボ代表猪子寿之さん、作家・プロデューサー佐藤 剛さん、ドワンゴ代表川上量生さんとジャーナリスト津田大介さんと一緒にトークすることが出来て光栄でした!
JALで働いた時代からずっとウェブ開発しています。科学雑誌ネイチャー、アマゾン、マイクロソフトでもウェブでした!マイクロソフトをやめ、「ミライガイア」というウェブプラットフォームを開発しました。
僕が書けるプログラミング言語はPHP、MYSQL、CSSとHTMLだ。現在のミライガイアはPHPで動いていますが、もうじき完全にRuby on Railsに移行します。

弊社が開発しているウェブプラットフォームミライガイアを使って、いろんな企業のサイトをプロデュースさせて頂いています。
グッドスマイルカンパニーの公式ウェブサイトはミライガイア上で運営しています。

トレーディングカードゲーム会社ブシロードの公式英語サイトをプロデュース。海外のカードゲーマーコミュニティーも。

コナミさんのラブプラス公式サイトの開発を担当させて頂きました。

エロゲメーカーゆずソフトの公式サイト開発を担当させて頂きました。

初音ミクの海外ツアーの公式日本語と英語版サイトをプロデュース。

キングレコードのすたちゃ英語ポータルをプロデュース。

角川書店のツインエンジェル公式日本語版と英語版サイトをプロデュース。

アスキーメディア・ワークスのTokyo Kawaii Magazine公式サイトをプロデュース。
世界各地から講演依頼を頂き、様々なイベントで日本のポップカルチャーについて講演しています。

日本経産省が主催したクールジャパン東京カンファレンスのパネルでトーク。

カンヌ国際広告祭で電通のスピーカーとしてアニメ文化について講演しました。

ドイツのベルリンで開催された「TREND DAY」カンファレンスでオタク文化について講演中。

経産省主催のクール・ジャパン作戦会議では枝野経済産業大臣、ファッションジャーナリスト生駒芳子さん、 チームラボ代表猪子寿之さん、作家・プロデューサー佐藤 剛さん、ドワンゴ代表川上量生さんとジャーナリスト津田大介さんと一緒にトークすることが出来て光栄でした!

シンガポールのアニメイベント「Anime Festival Asia」で「リスクを見直そう」といテーマの講演しました。

シンガポールのマーケティングイベントPromaxDBAでオタク文化とマーケティングについてトークしました。
世界各地で行われているアニメイベントや放送の司会をやっています。またAnime Festival AsiaやAnime Expoの主催チームメンバーでもあります。

斎藤千和さんのトークショー@シンガポールのAnime Festival Asia。

キングレコードのスタジオで中西豪さんとスタ生!中。外国向けのコーナー。

グッスマの「朝までワンホビー英語版」を生放送中!

シンガポールのCool Japan Forumで司会とトーク。

初音ミクの初の海外コンサートinロスのMCをやらせて頂きました。僕がステージに上がっている部分はDVD特典になっている^^;
世界各地の大学に招待され、僕のキャリアについて講義しています。
僕は「カルチャージャパンナイト」というイベントを開催しています。日本のポップカルチャーが好きな方達が集めるイベントです。参加者は既に共通点があるので、新しい仲間が作り易い。新しい出会いで、お友達が出来たり、コラボが生まれたり、時たま新しい転職先も見つかったり!カルジャパナイトは「オタク業界のコネを作る場所」です!
今までカルジャパナイトに参加した方はこのような企業で勤めています > グッドスマイルカンパニー、ブシロード、ボークス、オビツ、あみあみ、ホビーサーチ、ホビーストック、グーグルジャパン、アマゾンジャパン、マイクロソフトジャパン、ソニー、アスキー・メディアワークスなどなど。
コスプレしたり、ドールを展示したり、情報を交換したり、新しく出来た仲間と交流したり。僕は場所を提供し、あとは君次第!

カルチャージャパンナイトin東京。会場はグッ鉄カフェin秋葉原。

カルチャージャパンナイトinシンガポール。会場は公式のAKB48カフェ。

カルチャージャパンナイトin台湾。会場はグッ鉄カフェin台北。

カルチャージャパンナイトinロス。会場はロサンゼルス・コンベンション・センター。

暇な時に踊ったりしています。ところで、この写真を撮った方は誰なのか忘れました。ご存知でしたら教えてください!

僕はロンドンのイーストエンドで生まれ育った。両親はマレーシア人の華僑だ。僕が幼かった時は、両親は一日中懸命に働いていてとても大変な時期だった。親はやりくりするのに忙しかったので、僕をいろんな家に里子に出すことになり、僕は子供時代のほとんどをそこで過ごした。それらの家ではひどい扱いを受けていたこともあったのだが、両親にはお金とか他の問題があるのを知っていたので、僕は両親に何も言うことができなかった。結局、私は白人の、黒人の、それからインド系の家庭で、永遠に続くとも思われるくらい長い時間を過ごすことになった。
不運なことに、ある里親の家では、里子を虐めるのが得意で、彼らの子供達が僕のことをずっといじめている間に、僕の服を奪って自分達のものにしてしまうような人たちだった。彼らの家に自分がいないほうがいいような気分によくさせられたものだ。とある晩に帰宅した時、玄関のドアが開けっ放しになっていたことをおぼえている。家に入ってみると、めちゃくちゃに散らかっていて、空き巣に入られたんだと分かった。怖くなって泣き始めたら、その里親の家の年長の子供に「なんでお前が泣いているんだ!?ここはお前の家でもないくせに!」と怒鳴られた。
他の記憶に残っていることは、目に赤い斑点ができるまで首を絞められたことだ。次の日、学校でそのことを聞かれたときは、コップの中の飲み物がすべって目に入ったと言うくらいしか思いつかなかった。
もうひとつの忘れられない出来事は、ゴム製のおもちゃのレーストラックでぶたれたことだ。その後、鮮やかな赤色の痣が残った。殴られた後に鏡を見て、緑のジャンパーを着ていた自分がどんな風に見えたのか、はっきりと憶えている。
唯一、普通の生活に戻れるのは両親と過ごせる数少ない週末だった。父が週末に僕を迎えに来て、そのまま父と過ごすか、母の元に連れて行ってくれた。だけど時々父は仕事に忙殺され、僕を迎えに来れないこともあった。そんな時、里親から父からかかってきた電話を渡され、そのことを聞かされた。電話を切ったあと、僕はドアの上の小さな窓から外を眺めながら、階段に座り込んで泣いていた。僕は学校に行くとき以外、一人で外に出ることを許されていなかった。だから僕はベッド付の小さな倉庫みたいな自分の部屋に戻ることしかできなかった。僕の唯一の友達だったバック・ロジャーズが彼の信用できるロボットであるトワイジーと一緒に僕を訪ねに来てくれたらなぁなんて夢をよく見ていたものだった。
僕の子供時代は、学校→帰宅→食事→時々テレビ見る→自分の部屋に行く、の繰り返しだった。
僕がテレビで見た初めての日本アニメは、イギリスではG-Forceと呼ばれていたガッチャマンだ。特にそのアニメが日本のものだとは知らなかったし、そのことはその時はそれほど重要なことではなかった。

上の写真は僕がある里親の元で暮らしていた時のものだ。家でも学校でも楽しくは過ごしていなかった。常にいじめられていた僕のその頃の記憶といえば、砂利の上を引きずられたり、不良に殴られたり、持ち物を燃やされたり、フットボールの時は常に顔を狙われたりしたことだ。学校の校庭でデカい奴に「もし俺がこのバットでお前の頭を殴って殺せば、俺は刑務所行きだろうが、その価値はあるぜ。」と脅されたこともある。そんなやつに自分を殴るようにお願いして、彼の手下にしてもらうこともあった。
脳はその記憶を長く保持するために化学物質を放出するので感情に結び付けられた記憶というのは思い出しやすいものである。だから人間は喜び、悲しみ、恥ずかしかった時のことなどを簡単に思い出すことができる。
もしあなたが自分の子供時代を振り返ったら、自分の記憶の多くがそういった感情がミックスしたものであることに気づくと思う。僕の子供時代の記憶には、まだ両親と住んでいた時のことを除いて、幸せだった記憶というものがない。それはクリスマスの時に、家のリビングのクリスマスツリーの前に、家族みんなで座っていたことだ。
他の子供達が子供のときに何を経験するのかを考え始めるまで、僕は自分の子供時代のことを思い出すときは、とても暗い気分になっていたものだった。しかし彼らに比べれば、僕の子供時代もましだったのだろう。

僕は学期を通して、完全にやる気をなくし、自分が人生で何をやりたいのか全くわからなかった。人生の目標も勉強の情熱もなく、学校の授業での成績は散々で、DやEばかり取っていた。

人生のどの時点だったかは憶えてないけれど、僕は再び両親と一緒に暮らし始めた。僕が引っ越すまで、2,3年は父と、その後は母と一緒に住んでいた。上の写真は去年母と撮った。僕は母がもう公立住宅に住まなくていいように、どこかに家を買ってあげられるようになりたい。

これはハックニーにある母の家だ。ここでの暮らしはすっっっっごく憂鬱だったよ。隣人が毎日一晩中レゲエをやかましく流していたせいで、床板が震えていた。
母は3回ハックニーで引ったくりにあったことがある。一度は、誰かが母の頭を殴り、気を失わせた。僕が知らせを受けてすぐに病院に駆け込んだら、母の顔は乾いた血にまみれ、母がバッグを盗まれないようにと抱えていた腕はあざだらけになっていた。(僕の半生の続きを読む)

ネットには英文履歴書の書き方が色んなところで掲載され、ひな形テンプレートもダウンロードできますが、今日は僕がずっと使っていた履歴書のテンプレートをワードファイルで共有したいと思います。この履歴書のフォーマットを使って、日本航空、アマゾンやマイクロソフトに入社でき、さらにグーグルやアップルのインタビューやオファーも得ることが出来ました。でも当時はグーグルやアップルを辞退しマイクロソフトにしたけどね^^;
履歴書のテンプレートはここにアップしましたので、ご自由に編集したり使ってください。僕の履歴書のフォーマットについてはこちら。
- ウィンドーズライブサービス・各種機能におけるプランニング、サービス開発、導入、運用を検討する。
- ソフトウェア開発チームのマネージャーとしてASIN(アマゾンのSKU)を分析するためのメトリックスシステムを開発しました。開発したシステムの中には。。。
- 競合サイトモニターリングシステム。このシステムはバイヤー、マーチャンダイザー、プロダクトマネージャーが競合プライシングを理解するために不可欠のシステムだった。
- セレクション分析システム。これらのシステムを使い,アマゾンのビジネスオーナーはより正確なビジネス判断を下すことができた。
- ASINメトリックスシステム。このシステムはマーケットプレース,カタログオペレーションとプロダクトマネージャーに利用され,ASINレベルで精密な計算などが行えた。
- 競合サイトモニターリングシステム。このシステムはバイヤー、マーチャンダイザー、プロダクトマネージャーが競合プライシングを理解するために不可欠のシステムだった。
- マネージメントチームのシニアメンバーとして,グローバルサイトデベロップメントのTop Grading、解雇、ハイヤリング、パフォーマンス評価などを行った。
- ベゾス氏や彼の直下の部下にプレゼンテーションをし、僕のチームが開発しているシステムの進歩状況のプレゼンなどを行った。
- AlexaチームとCMTシステムを一部共同開発した。
- いくつかのシステムをローンチさせ、その中CMTシステム、セレクションシステムは現在でもアマゾンのなかで大きな役割を果たしている。
- 30人以上の部下を持ち、そのなかにはウェブデベロップメント、QA、デザイン、ブラウズデベロップメント、コンテントビルド&デプロイメント、クロスサイトエディトリアル、イメージ処理、プログラムマネージメントとカタログオペレーションがあった。
- 部下全体の編成、ハイヤリング、解雇、キャリアーデベロップメント、パフォーマンス評価、賞金割当、作業量、方針などのマネージメント。
- 日本だけではなく、シアトル、イギリス、ドイツとフランスの拠点にいるデベロッパーたちとコーディネートしウェブ上の新しいフィーチャーなどを一斉にグローバルでローンチさせた。
- アマゾンジャパンの最高責任者のチームメンバーとして、人事、ファイナンス、オペレーション、IT、リテール、マーチャンダイジング部のそれそれの責任者と共にアマゾンジャパンの方針、組織編成、賞金の割当などを行った。
- 四半期ごとにドイツ、フランス、イギリスやアメリカに出張し、その拠点のウェブサイトマネージャーの会議で、リゾース分散やプロジェクトロールアウトのスケジュール調整を行った。
- 全ての部門とやり取りし、次の部門の深い知識を得た : Vendor Management, Buying, Merchandising, Finance, Legal, Retail, Marketing, Web Services, Public Relations, Human Resources, Supply Chain / Operations, IT.
- ビジネスオーナーのテクノロジー教育や新規ハイヤーのオリエンテーションを行った。
- プロジェクトの進歩状況やアマゾン本社の新しいプロジェクトとテクノロジーをオールハンズでプレゼンテーションを四半期ごとに行った。
- カスタマーサービス部と協力し、カスタマーコンタクトの原因となるサイト上の問題点を把握し、そのカスタマーコンタクトを軽減した。
- 最高のSLA(サービス品質保証制度)を約束した。
- 最高のモラールと最適の仕事環境を維持した。
- 次のフィーチャーやストアをamazon.co.jpにローンチさせた。
- ゲームストア、ソフトウェアストア、ギフトストア、マーケットプレース、エレクトロニクス、ホーム&キッチン、マイストア。
- 他のローンチさせたフィーチャーは:Vodafone携帯サイト、リストマニア、ウィッシュリスト、現金代引きなど。
- ゲームストア、ソフトウェアストア、ギフトストア、マーケットプレース、エレクトロニクス、ホーム&キッチン、マイストア。
- アマゾン全サイトにSEOを導入することによって売上が数百万ドル向上しました。
- 四半期ごとにプロジェクトプラニング「Quarterly planning process」を導入することによって、アマゾンは優先順位で会社にとって最も重要なプロジェクトを効率良くローンチさせることが出来ました。このプロセスは残業の軽減にも貢献した。
- 他のアイデアをローンチさせ、アイデアごとに数百万円の売り上げ向上に貢献した。
- 複数のUIをリデザインし、ユーザービリティーを向上しながら売り上げの向上に貢献した。
- Amazon.co.jp初のsyndicated storeをローンチさせた(Virgin Mega Japan)。
- 新しいテクノロジーやツールを開発し、プロセスを改善した結果で最初の3年間のヘッドカウント数を保ちながら、アマゾンジャパンのファイナンシャルターゲットに達成するに必要なプロジェクトを100%ローンチできた。
- アマゾンシステムの深い理解を得ることが出来た(データーベース、カタログ、コンテンツ、ソフトウェア デプロイメント、システムとプロセス、アソシエイト、ウェブサービスなど )。
- アマゾン独自のオンライン検証システムの深い知識を持ち、リンクや画像などのどの色、どの位置などが売り上げに貢献するのかのテストケースを数百件研究し、その知識でサイトフィチャーをロールアウトさせました。
- ネイチャーとその姉妹誌12誌を日本、韓国、中国、台湾、シンガポールでのマーケティング。
- アメリカの拠点と協力し、プリントランのスケジュールをマネージ。
- ネイチャーサイトの作成やメンテナンス。
- オンライン購読システム開発。
- 予算管理。
- コミュニティーサイトとゲートウェイ作成。
- 国際カンファレンスの手配やスケジュール管理など。
- 広告、折り込み申込書などのデザイン。
- 提案、研究、実行まで、韓国サイトを立ち上げた。そのサイトは韓国からの購読の9割となった。
- 韓国への雑誌の配送時間を短縮し、72時間も節約できるようにした。
- 「NWEB」の会員システムの立ち上げ。
- 「Nature Immunology」を日本や韓国にローンチさせ、グローバルで最も高い購読率に達成させた。
- 「Nature Genetics」、「Nature Molecular Cell Biology」と Nature Neuroscience"」を日本でローンチさせた。
- メトリックスシステムを開発し、購読のトレンドを細密に分析できるようにしました。
- ユーロッパにおける日本航空のコンピューターシステムや予約システムの構築とメンテナンス。
- JALアビオネットのクライエント(NTT DATA,三井海上,マルベニ,NHKなど)システムの構築とメンテナンス。
フィギュアがなければ、この人生はこんなに楽しめない。フィギュアネタやレビューはここ。




セイバーちゃん。

あおいちゃん。

呂豪ちゃん。

なのはちゃん。

かりんちゃん。

霊夢ちゃん。

妻とうちの痛車!この写真記事でもっと見れます!
下にリストアップしているのはいつも書いている記事の一例だ。
たいしたことがないですが、今までプロデュースしたいろいろです。
- カルチャージャパン : 日本のポップカルチャーを世界に配信する番組。2010年10月2日からTOKYO MX TV(日本国内)、2010年12月17日からANIMAX ASIA(アジア全土)、2011年7月5日からMNET AMERICA(アメリカ全国)で放しています。司会兼ディレクターを行う。
- マスコットキャラクター末永みらいのキャラクタープロデュース。
- OTACOOL 1、2、3の監修 : 世界中のユーザーが当サイトで投稿したコンテンツを書籍化。OTACOOL1は20000部、OTACOOL2は15000部売れたという(朝日新聞引用)。
- ウェブプラットフォーム「ミライガイア」の開発とライセンスを行う。現在はアスキー・メディアワークス、Good Smile Companyやコトブキヤ、コスパ、キングレコード(スターチャイルド)がミライガイアを利用している。
- フィギュアFM : 海外でもっとも使われているフィギュア・ドールサイトをプロデュース。
- ツブヤクFM : Twitterアカウントで使える画像投稿サービスをプロデュース。
- Tokyo Figure Show : 日本のフィギュア文化をイベントで広める。今までは東京とシンガポールで行われた。
- ちんか : アニメ「ちんか」の仕掛。
- Tokyo CGM Night : ソーシャルメディアを通して、趣味や好きな分野をシェアすることが好きな方々が参加して交流するイベントのプロデュース。
- クール・ジャパン作戦会議@ニコニコ超会議 (パネル) (出演: 枝野幸男 経済産業大臣他)
- 経済産業省クールジャパン海外展開関心企業大会議 (講演)
- 2012冬の朝までワンホビー (グッドスマイルカンパニーの生放送) (MC)
- 東京国際アニメ祭
- 長岡造形大学 (キャリアについて講演) (2011/10)
- ワンフェス2011夏 (東京) (コトブキヤブースにてトーク)
- MIKUNOPOLIS (ロスで行われた初音ミクコンサート) (MC)
- アニメエキスポ (ロス. ロサンゼルス) (講演やMC)
- カンヌ国際広告祭 (電通のゲストスピーカー。内容は「アニメ文化について」)
- C3 香港 (テレビ番組について講演)
- 日本メディア芸術・文化仮想博物館 (東京) (パネリスト)
- クール・ジャパンと日本の産業 (東京) (大手町NEWSカレッジ)(パネリスト)
- Anime Festival Asia 2010 (シンガポール) (Culture Japanについて講演しました)
- Cool Japan Forum 2010 (シンガポール) (host and speaker on "My Cool Japan")
- Anime Festival Asia 2010 (シンガポール) (花澤 香菜さんとミルキィーホームズさんのコーナーの司会をやらせていただきました)
- クールジャパン東京カンファレンス (東京) 日本経産省主催。パネリスト。
- アニメエキスポ 2010 (1日目の講演) (2日目の講演) (アメリカ)
- デジタルハリウッド大学 (東京) (日本のクリエイティブ・インダストリーについて講義しました)
- ロンドン大学 - (ロンドン) (日本のクリエイティブ・インダストリーについて講演しました)
- アニメーション・アジア・カンファレンス (シンガポール) (公式サイト)(日本のポップカルチャーについて講演しました)
- アニメ・フェスティバル・アジア2009 (シンガポール) (公式サイト) (当サイトについて講演しました)
- Good Designs Salons Tokyo (東京) (パネリストで参加しました)
- 日本大学 (東京) (当サイトについて講演しました)
- アップルストア銀座 (東京) (CGMについて講演しました)
- Remix Tokyo (東京) (マイクロソフトのRemix 2006カンファレンスで「Windows Live Gadgets」について講演しました)
- Imprint Culture Lab (ロス) (Imprint Culture Lab 2007カンファレンスで「dannychoo.com & Blog Culture」について講演しました)
- Trend Day 2008 (ベルリン) (オタク文化、MIRAI株式会社、dannychoo.comについて講演しました)
- Promax BDA Asia 2008 (シンガポール) (オタク文化、MIRAI株式会社、dannychoo.comについて講演しました)
- Animax Blogging Workshop (シンガポール) (dannychoo.comについて講演しました)
- Pecha Kucha Night (東京) (東京トルーパーについて講演しました)
- Channel NewsAsia (シンガポール全国放送) (アニメ業界について)
- カルチャージャパン (Tokyo MX TV/ ANIMAX ASIA(アジア全地域放送)) 司会とディレクター
- CNN (当サイトの特集。全世界で放送)
- NIKONのCM (海外放送)
- Kira Kira Asia (国内BS11 / 上海 / 台湾放送) 司会
- A is ASIA (NHK World 全世界で放送)
- Fantastico (ブラジル全国放送) (収録はここ)
- 週刊デジタリアン (TBSラジオ)
- The People vs George Lucas (スター・ウォーズのドキュメンタリー映画)
- 遠藤諭の『O-Japan戦略』 (東京MX TV)
- La Chaîne Info (フランス全国放送)
- iPhone 3GS発売日 (孫社長と一緒)
- イギリスのBBC 10PM ニュース (イギリス全国放送)
- BBC World Fast Track (全世界で放送)
- Google : 私の好きな場所 (Googleさんとコラボ)
- Firefox 3.5 Welcome Video (モジラジャパンとのコラボ。全てのFIREFOXユーザーに見せたビデオ^^;)
- CNN (iPhone 3G発売。全世界で放送)
- G4TV (アメリカのAttack of the Show。全米放送)
- G4TV (Ninja Fest 3。全米放送)
- Lily Allen and Friends (イギリスのBBC。イギリス全国放送)
- 朝まで生ワンホビテレビ 5 (アニキの通訳していました(うまく出来なくてごめんなさい))
- Boing Boing TV
- Blog TV (Tokyo MX TV)
- News Zero (日テレ)
- アキバリポート part 2 (Tokyo MX TV)
- アキバリポート part 1 (Tokyo MX TV)
- 朝まで生ワンホビテレビ
- The Star (マレーシア新聞 2010/05/17)
- ジャパンタイムズ新聞
- 週間アスキー2010/3/23
- BMW雑誌
- OTACOOL1、2、3 (コトブキヤとコラボ)
- 外国人のためのヲタク・エンサイクロペディア (「C」の下に僕の名前が^^;)
- La Repubblica XL (イタリアの雑誌)
- Mac Fan (林檎職人)
- 週間 Ascii (有名人100人に聞いた)
- 日経産業新聞 (dannychoo.comやオンラインマネタイズについて)
- 東京スポーツ新聞 Otacool 特集
- 週間 Ascii
- Windows 100%
- Game Axis (マレーシアのゲーム雑誌)
- Freesouls (写真集)
- Monoqlo
- Yahoo Internet Guide (マイクロソフトにいた時の記事)
- Windows 100% May 2006
- Metropolis (外人向け雑誌)
- Weekly SPA Jan 15th 2008 (Second Lifeについて)
- Weekly SPA Aug 15th 2007 (アフィリエイトについて)
- Monoqlo 2
- Giant Robot Magazine 51 (欧米のアジアンカルチャー雑誌)
- Boing Boing (ゲストブロガー)
- Ameba News
- ベスト・ジャパン・ブログ (Forbes)
- Yahoo.comトップページ (アキバダンストルーパーが)
- ギャオトレンド (インタビュー)
- Ascii (インタビュー)
- Wired Magazine (インタビュー)
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