メガトーキョー
水 2009/08/05 06:29 JST

メガトーキョー(Megatokyo)は、フレッド・ギャラガー(Fred Gallagher)とロドニー・キャストン(Rodney Caston)が、2000年8月から連載しているウェブコミック(Webcomic)。 当初はギャラガーが絵、キャストンがストーリーを担当していたが、意見の相違により2002年7月からギャラガーが単独で作成するようになった。(Wikipedia引用)
絵は日本の漫画を意識した鉛筆画で、セリフは英語、スキャナーで取り込んでウェブ(Web)に掲載していた。絵はアマチュアっぽいが、独特の繊細な味わいがある。
当初はWebのみだったが、好評により漫画本も出版されるようになった。2005年2月、単行本3巻がBookScanにおいて書店売りのグラフィックノベル部門の売り上げ3位を記録した。 数少ない、成功しているウェブコミックのひとつと言われている[要出典]。
そんな友達のフレッドさんですが、海外のめっさ人気MegaTokyoを運営して来た。
最近は講談社とコラボして日本語版をリリース。現在はアマゾンで1155円で買える。
日本の文化を海外に発信し、逆に日本でも人気になった事が深い。













