戦国メイドカフェ
木 2009/07/30 15:44 JST

「外国人観光客と歴史好きな男女をターゲットにした同店は、戦国時代をテーマにしたメードカフェ・バー。戦国時代、織田信長や豊臣秀吉らを影で操っていた架空の武将「萌田のぷ長」の元に差し出された姫たちが、同武将の城(店)を守るために「武装メード」として上洛してくる武将(客)たちをもてなすという設定を設けているのが特徴。「武装メード」らは、メード服と着物をミックスしたようなコスチュームと甲冑(かっちゅう)を身に着け、「お返りなさいませ、お館さま・姫さま」「戦場にご出陣です。お館さまにご武運を」などのあいさつで来店客を迎える。」
さって、外国人は普通のメイド喫茶に入るのか、戦国メイド喫茶に入るのか投票結果で見てみよう。



Via Japan Probe and Akiba Keizai.










