テレビゲームは人類にとってなんの助けにもならない
日 2009/06/07 12:59 JST

「テレビゲームは時間の無駄。」11歳という若さで大学を卒業したアメリカの天才少年がこのように話しています。
「僕は普通の子供ですが一生懸命頑張ってベストを尽くしています」と話すMoshe Kai Cavalin君(11)は、8歳でイーストロサンゼルス大学に入学すると、数学と科学の分野では10歳近く年上のクラスメートに指導するほどの学力を発揮し、先週金曜日に学校を卒業。
台湾人の母とイスラエル人の父を持ち、アインシュタインやブルース・リーに憧れる彼が情熱を注ぐのは、天体物理学とマーシャルアーツとりわけ武術では世界大会で勝利するほどの
腕前なのだとか。
そんなMoshe君ですが、自分の知識を社会に生かしたいという考えからテレビゲームで
遊ぶことはほとんどないといい、次のように話しています。
“テレビゲームをプレイするのは、人類にとってなんの助けにもならないので時間の無駄
だと感じます。”
痛いニュース引用。
なるほどね。この11才天才の発言について、海外オタクはどう思うのかをコメント欄で見てみよう。
僕は個人的にゲームはほどほどに楽しむと、人生にとっては悪くない。僕だって、日本のゲームでたくさんの日本語の勉強も出来たし。
ロンドンで住んでいたときに、日本のゲーム機の輸入版を買っていました。ゲーム人生はこんな流れかな。
Commodore 64 > Sega MegaDrive > Super Nintendo > Nintendo > PC Engine DUO > Mega CD > Game Boy > PS1 > PS2 > PS3 > Wii.
Mega CDはなかなか無駄な存在だったね。メガドライブの思い出は。。。
と










